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隠の王 第6話 「選択」

隠の王 8 (Gファンタジーコミックス)隠の王 8 (Gファンタジーコミックス)
(2008/03/27)
鎌谷 悠希

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今回はタイトル通り、壬晴の選択がメイン・・・


宵風に連れ去られる壬晴。
でも今回は灰狼衆とは関係なく壬晴に近づいた宵風。

宵風の願いとは、自分が最初から存在していなかったことにすること。
壬晴に森羅万象を使って、この世に生まれなかったことにして欲しい。

一。秘術が離れれば、それがどうなろうと、この世がどうなろうと関係ない。
二。自分の為に使う。
三。僕の為に使う。

宵風が壬晴に出した3つの選択肢。
ただし一と二を選んだら、帷先生と虹一と雷鳴を殺す・・・
まぁ、つまり三を選ぶしかないんだけど。笑
壬晴は楽だから・・・と言って三を選んだけど・・・
無関心っぽいけど、自分より他人を優先してるんだよね(´・ω・`)

「これは僕らだけの秘密だ。
僕をこの世から消すまでどんなことでも協力する・・・
君を隠の王にしてやる!!」


壬晴と宵風はこれから秘密で協力し合って秘術書を集め、
森羅万象を手に入れるため協力することに。
この二人大好き(*´ω`*)

「また・・・会える・・・?」って言った壬晴がすごい可愛かった(*´д`*)

体育座りをしながらレモネード飲む宵風が・・・もう・・・(*´д`*)

そして帷先生・・・
壬晴がいなくなったときはヒドく取り乱し、
フラっと戻ってきた壬晴を見てまた更に取り乱してましたwww

壬晴と宵風。壬晴と帷先生。宵風と雪見。
それぞれいい関係ですheart0

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テーマ : 隠の王 - ジャンル : アニメ・コミック

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